ここでこんなこと言っても仕方ないでしょうが、国のホームレス対策のことです。住む界隈、会社を斡旋して独り立ちさせようとしていますが、こいつについておもうことがあるんです。僕は相当、彩画事務所という発刊元のテキストでホームレスなど稚拙な人々のことを書いてあるテキストをよむのである程度は明るいのですが、ホームレスはなってしまったお客もきっといますが、それより自分から上る人のほうが多いということです。どういうことかというと、会社にとうに態度をつかして手強いコミュニティーにうんざりして、それらをオール遠退けるためにホームレスになっているお客がほとんど多いんです。会社=コミュニティーじゃないですか。だからそれらから止めるために、自ら生きていくためにホームレスをやる人が多いのです。だから完全に公園に住むとかしないで、ファッションも普通で、それでいてまんが喫茶なんかで暮らしていく、ホームレスが多いのです。こんな人たちに住む界隈や会社を斡旋しても、それが嫌でホームレスになっている人が多いのだから無駄口なんですよね。と、思っています。