Month: 1月 2018

『フォトジェニックな写真』を撮ってSNSに投稿しよう!

SNSが主流になった最近写真をSNS上にアップして同じ趣味の人と簡単に繋がることが出来ます!
SNS疲れという言葉があるようにそれに疲れちゃうことも…
私もその一人でした。
SNS疲れを訴えるのは男性より女性の方が圧倒的に多いようです。

しかし、旅行好きな私が一眼レフ・GOPRO(耐久性に優れた小型カメラ)を購入したところ
写真投稿が楽しくなってきたのです!

角度や風景を考え時には小物を持参して写真を撮りに行っています。
近場の公園に行く時もあれば国内旅行・海外でも写真を撮り
1回旅行に行く度に写真だけ約1000枚程撮影します。

始めのころは使い勝手が分からずただ撮っているだけでしたが
今では色彩や明るさの調整、撮影後の画像編集、小物を使用して
少しずつ出来ることが増えてきました。

そして出来ることがもっと色々な撮影が出来るよう
操作の仕方を調べて試しての繰り返しです。
友達の違うカメラで撮影すると違う種類のカメラが欲しくなり、
SNSで投稿し同じ種類カメラを使っている人と繋がり操作方法を教わったり
以前はすぐ繋がるSNSに疲れていましたが今はカメラを通して楽しめています!

これからもっと上手く使えるようになりたいものですね。http://www.kptube.com/

新聞記事を読んで、14歳藤井羽生三冠破る。

史上最年少のプロ将棋棋士、藤井聡太が羽生善治を破った。インターネットテレビ局の「AbemaTV」で放送された将棋の日公式戦の対局での出来事である。非公式戦とはいえ、現在のプロ将棋棋士の中では実績、実力ともナンバーワンの天才棋士、羽生善治に勝ったのである。将棋の世界では強い弱いは年齢に関係が無いことは分かる。スポーツの世界であれば年齢の差、というよりも子供と大人で単純に比較をしただけで体力や技術の差が見た目だけで判断がついてしまうことがある。その為に、階級を設けて同じような体形や体重の者同士の中で戦わせて順位を決める。日本の国技の相撲は無差別級の様にも見えるが、幕下の力士と幕内の力士が戦うことは無い。勝ち越しを続けて行くと幕内の力士の中でも番付が上位になり強い力士になれば自然と上位の者との取り組みになる。いきなり、横綱が幕下最下位の力士と取り組むことは無いのだ。無差別級のようでもどこかでバランスを取っている。今回の、羽生善治と藤井聡太の対局は事前に公表をされていた。若しかしたら羽生が負けるかもしれない、という思いは誰にでもあったと思う。練習試合のような対局ではあったが負けたことに違いは無い。デビュー戦以来、公式戦は13連勝中である。まぐれで勝った訳では無く、実力通りの力を発揮したのであればこの後誰がこの連勝記録を破るのかに興味が湧く。非公式戦とは言え、挑戦に応え、敗れはしたけれど羽生善治の勇気も称えたい。将棋界にも楽しみな勝負が増えそうである。キレイモ プラン